国立/私立、文系/理系、センター試験の有無を問わず、現役生にとって合格のカギを握る「英語」。
あらゆる入試問題の礎となる単語学習は、「あとで一気にやろう」と後回しにしがち。
また、「単語は自分でできる」とやみくもに暗記していく学習では、受験に必要な語彙力を備えることは難しい。
そこでナビオがオススメするのが、この「ボキャブラ特訓」。効率的に語彙を増やす“記憶のコツ”だけでなく、
単語学習を通して知識の幅がぐんぐん広がる、英語の総合実践力アップに効果抜群の授業なのだ。
入試で出題される問題の8割は「読解力」と「知識力」が問われる問題。読解問題において「語彙力」は大きな武器になるし、 熟語・イディオムや会話表現などの知識系問題は知っていれば確実に得点できる。つまり、「語彙力」と「知識力」の強化が 最重要課題となるのだ。
「ボキャブラ特訓」で使用するのは「英単語Get Through」。ここに登場する1500語は、主要274大学の過去の入試問題を基に精選された、必出・頻出の重要な単語ばかり。何をどこまで覚えたらよいか迷う心配もなく、無駄なく効率的に語彙力を高めることができるのだ。
単に語彙を増やすだけでなく、ひとつの単語から、派生語や語法、重要イディオムや文章表現など、関連する知識をグルーピングして体系的に学ぶことができるのが特長。語源についての詳しい解説もあるので、分からない単語の意味を推測する力も養える。
記憶の定着に必要なのは、言うまでもなく反復学習。授業では重要単語や関連知識の解説のほか、毎回2種類のテストを実施する。解説を受けた授業の確認テストだけでなく、前週の内容についてのテストを再度受けることで知識がより深まり、記憶が定着していくのだ。
授業内容をまとめた「ボキャブラ・ノート」はキミだけのオリジナル単語帳となる。入試で狙われやすいポイントや関連事項をぎっちり書き込んだノートは最高の単語帳となるだけでなく、大きな自信にもつながるはずだ。

2007年合格者 「ボキャブラ特訓」体験記
H.Sさん (武蔵野女子高校)
合格大学 早稲田大(人間科学)/明治大(情報コミュニケーション)/立教大(社会)/法政大(社会)/明治学院大(社会)/武蔵大(社会)
「ボキャブラ特訓」の授業では先生が語源から教えてくれるのでイメージがしやすく、文章中でその単語に出会った時でもすぐに意味が
思い出せました。
それに自分で勉強していたら手がまわらなかったような派生語やイディオム・語法も勉強できたのでよかったです。
先生の話を聞き、黒板をノートに書き写すだけでも自分の中に相当強く印象が残ります。
授業でやったものを毎回覚えていき、
小テストの復習もすることで全然読めなかった長文がだんだん読めるようになり、英語の勉強も楽しくなりました。
苦手だった単語を克服することができたのはボキャブラのおかげ。この授業をとって本当に良かったと思います!
H.Kくん (桐朋高校)
合格大学 早稲田大(文・教育・商・文化構想)/明治大(文)/中央大(文)
「ボキャブラ特訓」を受けて、受験英語で最も重要なものは語彙力であることが分かりました。
語彙力があれば本番で対等以上に闘えるのです。一口に「語彙力」と言っても、受験では派生語が多く問題に絡んできます。
ボキャブラではそのような派生語や多義語が効果的に学べるので、やみくもに単語を覚えのではなく、入試で使える単語を覚えるべきだと思います。
夏までの「ボキャブラ特訓」の授業で得た使える単語を秋から過去問演習で強化し続ければ、本番ではそれが大きな武器になります。
受験は1回限りの勝負です。終わってから後悔しないように、今から「ボキャブラ特訓」に真剣に取り組むべきだと思います!
プライマリーコース
「ゲットスルー1900」と併せて、任天堂DSソフト「エイタンザムライ」を副教材として使用し、基礎語彙の定着を目指す高1標準コース。
現役合格コース
センター試験、日東駒専レベルの受験で必出・頻出となる800語に絞って学習する高2標準コース。最難関校合格を目指す高1最上位生にも最適。
MARCHコース
私立上位校(明治・青山・立教・中央・法政+成蹊・学習院)や女子御三家(東京女子・日本女子・津田塾)を目指す高3生、高2最上位生が対象。
国立早慶上智コース
国立私立最難関校突破を目指す高3最上位生が対象。テスト形式によるハイレベルな演習で、あらゆる入試問題に対応しうる高い実践力を養う。











